初診の方へ

初診の方へ

初めてお越しの方へ

初診の方で、予約をご希望の際は 初診受付 のバナーから予約することも可能です。
初診の予約をされない方は、診察終了時間の15分前までに受付にお越しください。
その際、健康保険証とお持ちの方は特定疾患医療受給者証、お薬手帳などもご一緒にお持ちください。
眼鏡処方のご希望の方、コンタクトレンズ処方のご希望の方で、特に初装用の方は診察終了時間の1時間前までにお越しください。

診療時間 午前9:30~12:30  ※土曜日の診察は9:00~13:00まで
午後16:00~19:00
休診日 火曜午後、木曜午前、土曜午後、日曜・祝日

※ 火曜午後、木曜午前は当院での手術ないしは神戸大学附属病院など他院で外来・招聘手術のため、外来診療は行っておりません。
また、院長が学会出席や講演により不在のこともあります。申し訳ありませんが、ご了承ください。

初診時に必要なもの

初めて受診される方は、次のものをお持ちください。

  • ・健康保険証
  • ・お薬手帳(他の病院にかかっている場合)
  • ・他院からの紹介状など
  • ・現在お使いのメガネなど

初診時に必ずお持ちください。

*問診票を事前に印刷しご記入いただくことで、
当院ご利用の時間短縮にもなります。

初診時に必要なもの

*問診票を事前に印刷しご記入いただくことで、当院ご利用の時間短縮にもなります。

診察の流れ

受付

1 受付

まずは入口を入って正面にあります初診受付カウンターへお越しください。その際、受付スタッフに簡単な症状をお聞かせください。保険証をお出しいただいた後問診票をお渡ししますので、ご記入をお願いします。記入が終わりましたら、受付へお持ちください。スタッフがお呼びするまで、待合室のソファでお待ちください。初診・再診ともに、予約をお持ちの方を優先して先にお呼びします。予約をお持ちでない場合は、検査・診察の進み具合をみながらお呼び致します。

検査

2 検査

お名前をお呼びしますので検査室にお入りください。眼の症状に合わせて、視力検査、眼圧検査、屈折検査などの検査を、機械を使って測定していきます。 問診票で書き忘れた症状や気になることがあれば、遠慮なくおっしゃってください。 検査終了後に診察を受けていただきますので、診察室前の椅子にお掛けになってお待ちください。

診察

3 診察

再度お名前をお呼びしますので、診察室にお入りください。 医師が再度、眼の症状をお聞きし、眼の状態を詳しく診察します。 ご不明な点はご遠慮なくお尋ねください。検査結果を踏まえて、総合的に眼の病気を診断し、治療方針をお伝えします。 画像で見れる検査については、 モニターをお見せしながら結果を説明します。眼底の病気が疑われる場合は、散瞳検査をすることがあります。散瞳検査とは散瞳薬を点眼する事によって瞳孔を開けて、眼底や水晶体の観察できる範囲を広げるために行う検査です。 散瞳薬の効果は4~5時間程度続き、その間は光が眩しく、かすんだ状態が続きます。そのため、散瞳検査を予定されている方は、お車やバイクの運転を控えていただく必要があります。処置や再検査を行うこともあります。診察が終わりましたら会計となりますのでロビーでお待ちください。

治療

4 治療

点眼薬や内服薬の処方箋をお渡しします。各種レーザー治療や硝子体注射にも対応しています。白内障手術や緑内障手術は予約となります。

会計

5 会計

診療費の計算が終わり次第、お名前をお呼びします。 当院では電子カルテを導入しておりますので、スムーズなお会計が可能です。